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『 サービス内容・ご利用条件 』 内のよくあるご質問

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  • ハイパーファミリータイプとはどのようなサービスですか?

    ハイパーファミリータイプ※は、お客さま宅とNTT東日本収容ビルの間を光ファイバーで接続し、最大1Gbps※のアクセス区間を複数のお客さまで共有いただき、インターネットなどに接続するサービスです。お客さま宅内での通信速度は、上り・下りともに最大100Mbpsとなります。※お客さま宅内に設置する弊社回線終端装置から弊...

  • 1契約で使用できる端末台数に制限はありますか?

    Bフレッツについては、お客さまにできる限り公平かつ快適にご利用いただくために、タイプごとに1契約で接続可能な端末数に上限値を設定しております。ビジネスタイプで50台以下、ベーシックタイプで10台以下、ハイパーファミリータイプ、マンションタイプについては5台以下となります。関連コンテンツBフレッツ

    • No:45
    • 公開日時:2012/06/13 19:00
    • カテゴリー: ご利用環境
  • ハイパーファミリータイプとニューファミリータイプとの違いは何ですか?

    ニューファミリータイプ※1は、お客さま宅とNTT東日本収容ビルの間の最大通信速度100Mbps※2を複数のお客さまにて共用するのに対し、ハイパーファミリータイプは、お客さま宅とNTT東日本収容ビルの間の最大通信速度1Gbpsを複数のお客さまにて共用するサービスとなっております。※1ニューファミリータイプは、平成1...

  • 「最大100Mbps」とありますが、常にその速度で通信できるのですか?

    本サービスはベストエフォート型のサービスであり、最大速度を常に保証するものではございません。インターネットのご利用時の速度は、お客さまのご利用環境や回線の混雑状況、伝送方式等によって低下する場合があります。また、インターネットサービスプロバイダの準備されるネットワークによっても異なります。関連コンテンツBフレッツ

  • PPPoEクライアントソフトウェアはどこにインストールするのですか?

    基本的には回線終端装置に接続するパソコンなど端末機器にインストールする必要があります。ただし、回線終端装置にPPPoE対応ルーターを接続し、その配下にパソコンを接続する場合は、インストールは必要ありません。関連コンテンツBフレッツ

  • 電話と同じ回線で使用できるのですか?

    ビジネスタイプ、ベーシックタイプ、ハイパーファミリータイプ、ニューファミリータイプの場合、電話と共用できません。(電話回線とは別に光ファイバケーブルを設置する必要があります。) マンションタイプの場合は個々のお客さま宅やテナントさま側にVDSL装置を設置していただくことで、電話回線を共用することができます。(光フ...

  • 端末台数の制限対象となる端末にはどのようなものがありますか?

    IPを使用するアプリケーションを搭載し、フレッツ網を介して通信が可能な機器が対象となります。パソコン、サーバ、ゲーム機などがこれにあたります。なお、IPを転送することを目的とする機器(例:ルーター、ハブ、VDSLなど)は対象となりません。関連コンテンツBフレッツ

    • No:46
    • 公開日時:2012/06/13 19:00
    • カテゴリー: ご利用環境
  • 高速の専用線とはどのような点が違うのですか?

    本サービスはNTT東日本のフレッツ網を経由したインターネットなどへ接続するためのサービスです。通常の専用線のように始点と終点をお客さまにご指定いただけるものではありません。関連コンテンツBフレッツ

  • Ethenetインタフェース(LANカード)は、USBタイプのものも利用できますか?

    はい、利用できます。OSがEthernetインタフェースとして認識できれば、利用可能です。関連コンテンツBフレッツ

    • No:44
    • 公開日時:2012/06/13 19:00
    • カテゴリー: ご利用環境
  • フレッツ網とは何ですか?

    弊社がご提供しているデータ通信用のネットワークです。これまでの電話網とは異なるIP通信専用のネットワークを各県ごとに新たに構築いたしました。本サービスやフレッツ・ISDN、フレッツ・ADSLからインターネットなどへ接続する際の中継網となります。関連コンテンツBフレッツ

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